静岡書店大賞小説部門大賞受賞作家 岡田真理氏講演会
物語が生まれる最前線!プロの『書く仕事』の日常と裏側

中央図書館では、スポーツライター、作家、脚本家として活躍する岡田真理氏を講師に迎え、講演会「物語が生まれる最前線!プロの『書く仕事』の日常と裏側」を開催します。
小説やドラマはどのように生まれるのでしょうか。スポーツライター、作家、脚本家として活躍する岡田真理さんが、創作の現場や取材の裏側、ことばを紡ぐ仕事の魅力について語ります。フィクションからノンフィクションまで幅広い経験をもとに、プロの「書く仕事」のリアルに迫る講演会です。

【講師プロフィール】

静岡市生まれ、静岡大学附属小・中学校、静岡高校、立教大学卒業。プロ野球を中心としたスポーツ取材・執筆のほか、小説やテレビドラマの脚本を手掛ける。デビュー小説『ぬくもりの旋律』(河出書房新社)で2024年静岡書店大賞小説部門大賞を受賞。20251月期TBS日曜劇場『御上先生』に脚本協力として参加。フィクションとノンフィクションの両分野で培った経験をもとに、多彩な表現活動を展開している。

日時

令和8年8月22日(土)午前10時~1130
(開場:午前9時30分)

場所

中央図書館 2階ホール

演題

「物語が生まれる最前線!プロの『書く仕事』の日常と裏側」

講師

岡田真理 氏(スポーツライター・作家・脚本家)

対象

80人(無料・申込順)

申込み

7月23日(木)午前9時30分~

下記申し込みフォームから
https://logoform.jp/form/79j2/1582571


詳しくは下記のちらしをご覧ください。
●チラシ「物語が生まれる最前線!プロの『書く仕事』の日常と裏側」.pdf

お問い合わせ

静岡市立中央図書館 
〒420-0884 葵区大岩本町29-1 
054-247-6711