お知らせ
有効期限の近い方や住所・電話番号に変更のあった方は、利用者情報の更新手続きを行ってください。


検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

熱海市史 上巻   

著者 熱海市史編纂委員会/編
出版者 熱海市
出版年月 1967


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 帯出区分 状態 貸出
1 南部参考S222//106891278静岡資料 利用可 
2 清水中央清閉/書庫A222/ア/119540916静岡資料 利用可 
3 清水中央清2/郷土M222/ア/119294656静岡資料持出禁止利用可  ×

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル 熱海市史 上巻   
巻次 上巻
著者名 熱海市史編纂委員会/編
出版者 熱海市
出版年月 1967
ページ数、枚数 718p
大きさ 22cm
分類10版 S222
分類9版 S222
分類8版 S222
内容紹介 目次:発刊にあたり(市川止)、第一篇、自然と気候、第一章、土地の生い立ち、一節、火山活動の盛衰、1、熱海最古の地質、2、多賀・湯河原両火山の活動、二節、現地形への発達、1、火山体の破壊、2、現地形の成立、第二章、南国性の気候、一節、季節の推移、1、春のなかの冬、2、夏秋の変化、二節、気温・降水・風の特徴、1、温和な四季、2、降水量の変化、3、南西風の多い冬、第二篇、原始古代、〓、原始時代、総説、第一章、先土器時代、一節、日本文化のあけぼの、二節、市内の遺跡と遺物、第二章、縄文文化、一節、市内の遺跡分布、二節、主要遺跡と遺物、1、泉地区、2、伊豆山地区、3、熱海地区、4、上多賀地区、5、下多賀地区、6、網代地区、7、初島地区、三節、藪ノ内遺跡、四節、初島宮前遺跡、第三章、弥生文化、一節、市内の遺跡分布、二節、主用遺跡と遺物、1、泉地区、2、熱海地区、3、下多賀地区、4、網代地区、第四章、熱海市における原始文化の特質、一節、先土器・縄文文化の特質、二節、弥生文化の特質、付収、熱海市内縄文文化遺跡一覧、付収、熱海市内弥生文化遺跡一覧、〓、古代、総説、第一章、原史時代遺跡、一節、市内の古墳と遺物、二節、集落跡、第二章、祭祀遺跡、一節、伊豆の祭祀遺跡、二節、上多賀宮脇遺跡、三節、宮脇遺跡の考察、四節、その他の遺跡と遺物、第三章、奈良・平安時代、一節、遺跡と遺物、1、集落跡、2、経塚、3、その他の遺跡、二節、伊豆山神社の鎮座、三節、古社寺の創立、四節、温泉の顕現、五節、古郷の配置、六節、熱海市における古代文化の特質、付収、熱海市内古代遺跡一覧、第三篇、中世、総説、第一章、源平の争乱と走湯山、一節、源頼朝の挙兵と走湯山、二節、源頼朝の崇敬と庇護、第二章、走湯山の天台宗と真言宗、一節、走湯山境内の堂舎、二節、源延と熊谷直実、第三章、走湯山の修験道、一節、走湯山と日金山、二節、地蔵信仰、第四章、ニ所詣と熱海郷、一節、源頼朝のニ所詣、ニ節、走湯山をめぐる遊芸と文芸、第五章、走湯山と熱海郷と和田里、一節、走湯山の社会的進出、ニ節、鎌倉時代の熱海郷と和田里、第六章、走湯山の真言宗の発展、一節、鎌倉時代末期の走湯山、ニ節、真言宗教団の展開、第七章、足利政権と走湯山、一節、南北朝の内乱と走湯権現、ニ節、関東管領と走湯権現、第八章、東国の内乱と走湯山、一節、上杉禅秀と走湯権現、ニ節、大森氏の進出



目次


内容細目

もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。