蔵書情報
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書誌情報サマリ
| タイトル |
家の馬鹿息子 2
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| 著者 |
ジャン‐ポール・サルトル/著 |
| 出版者 |
人文書院
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| 出版年月 |
1989.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
中央 | 書庫 | 950.28/フ/ | 104598492 | 一般図書 | | 利用可 |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
家の馬鹿息子 2 |
| サブタイトル |
ギュスターヴ・フローベール論(1821年より1857年まで) |
| 巻次 |
2 |
| 著者名 |
ジャン‐ポール・サルトル/著
、
平井 啓之/[ほか]訳
|
| 著者 ヨミ |
ジャン ポール サルトル、ヒライ ヒロユキ |
| 出版者 |
人文書院
|
| 出版年月 |
1989.1 |
| ページ数、枚数 |
575p |
| 大きさ |
22cm |
| 価格 |
¥9000 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 原タイトル |
原タイトル:L'idiot de la famille |
| ISBN |
4-409-14018-3 |
| 分類10版 |
950.268 |
| 分類9版 |
950.268 |
| 内容紹介 |
サルトル最後の大作であるフローベール研究の邦訳。2は、家族との関係で形成された脱現実化をへて、7歳から14歳までのものを書き始める以前のフローベールの人格形成運動がどのように進行したのかを探る。 |
目次
内容細目
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