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転校先の小学校が思っていたのとちがった 3 緑川 聖司/作
- 著者名
- 国土社 東京 2026.4 19cm 195p 価格:¥1200
- 出版者
- 分類:913.6
書誌詳細
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内容紹介
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いよいよ山田山小学校も夏休み。ぼくと長谷川(はせがわ)さん、森(もり)くんの3人は、長谷川さんのお姉さんといっしょに山田山ショッピングセンターへ。ぼくはクラスメイトの綾野(あやの)くんから聞いた、こだわりの文房具屋(ぶんぼうぐや)さんが気になっていて…。予想のななめ上をいく新感覚ショートショート。
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内容紹介
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いよいよ山田山小学校も夏休み。ショッピングモールに林間学校、おばあちゃん家、お祭り…。どこに行っても、困惑とつっこみが止まらない! ついつい吹き出してしまう新感覚のショートショート。
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書誌種別
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図書
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タイトル
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転校先の小学校が思っていたのとちがった 3
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巻次
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3
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著者名
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緑川 聖司/作
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TAKA/絵
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著者
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ミドリカワ セイジ|タカ
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出版者
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国土社
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出版年月
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2026.4
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ページ数、枚数
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195p
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大きさ
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19cm
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価格
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¥1200
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言語区分
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日本語
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ISBN13桁
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978-4-337-04553-8
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ISBN
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4-337-04553-8
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分類10版
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913.6
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分類9版
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913.6
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内容
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プロローグ
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内容
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文房具屋さんのこだわり方が半端なかった
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内容
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キャンプグッズの機能が、思っていたよりも多かった
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内容
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ショッピングセンターの館内放送が、カオスすぎた
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内容
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クセの強いショッピングセンターは、フードコートもやっぱりクセが強かった
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内容
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スローライフの店の裏側が、全然スローライフじゃなかった
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内容
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林間学校の出発式は、セミの声がうるさすぎて、校長先生の話がほとんど聞こえなかった
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内容
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林間学校へ向かうバスのレクは、予習が必要だった
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内容
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雨で予定が変更になったから、本気で枕投げをやってみたら、意外とおもしろかった
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内容
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魚つかみのために、先生たちが川のヌシとたたかっていた
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内容
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剣道女子が、包丁でまな板をまっぷたつに切ってしまった
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内容
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人気カレー屋さんの息子がつくる家庭の味は、もはや家庭の味じゃないと思う
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内容
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キャンプファイヤーの前座が思っていたよりも本格的だったけど長すぎる
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内容
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怪談のオチをもっていかれた青柳くんがかわいそうすぎた
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内容
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結局、一番怖いのは人間っていうけど、本当にそうだった
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内容
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川のヌシとたたかったあとに、さすがに鮎の塩焼きは食べにくい
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内容
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ひさしぶりに帰ったら、母さんの実家がすっかり変わっていた
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内容
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最新の金魚すくいのラスボスはサメらしい
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内容
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エピローグ
資料情報
1
- 所蔵館
- 北部
- 請求記号
- H913/ミトリカワ/青
- 資料種別
- 児童図書
- 状態
- 貸出中
- 配架場所
- 童話
- 資料番号
- 151806578
- 帯出区分
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- 貸出
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