検索結果書誌詳細
目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々 文春新書 1525 阿川 佐和子/著
- 著者名
- 文藝春秋 東京 2026.4 18cm 215p 価格:¥1000
- 出版者
- 分類:914.68
書誌詳細
-
内容紹介
-
『文藝春秋』に掲載された、愛するひとを喪ったひとびとの魂の記録。かけがえのない家族、そしてその最期の時間についての寄稿、インタビュー、対談を収録する。
+ 追加情報を見る
-
-
-
書誌種別
-
図書
-
タイトル
-
目覚めると、ひとりだと気づく 文春新書 1525
-
サブタイトル
-
家族が過ごした最期の日々
-
著者名
-
阿川 佐和子/著
|
加賀 乙彦/著
|
小池 真理子/著
|
曽野 綾子/著
|
永田 和宏/著
|
眉村 卓/著
|
柳田 邦男/著
|
吉行 和子/著
-
著者
-
アガワ サワコ|カガ オトヒコ|コイケ マリコ|ソノ アヤコ|ナガタ カズヒロ|マユムラ タク|ヤナギダ クニオ|ヨシユキ カズコ
-
シリーズ名
-
文春新書
-
シリーズ巻次
-
1525
-
出版者
-
文藝春秋
-
出版年月
-
2026.4
-
ページ数、枚数
-
215p
-
大きさ
-
18cm
-
価格
-
¥1000
-
言語区分
-
日本語
-
ISBN13桁
-
978-4-16-661525-4
-
ISBN
-
4-16-661525-4
-
分類10版
-
914.68
-
分類9版
-
914.68
-
注記
-
内容:吉行あぐり107歳の看取り記 吉行和子著. お父ちゃんのおかげ 阿川佐和子著. 闘病の妻へ一七七八の短い物語 眉村卓著. 妻の死 加賀乙彦著. 亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首 永田和宏著. 青い空から三浦朱門の声が聞こえる 曽野綾子著. 「かたわれ」の死を書く 小池真理子述 佐久間文子聞き手. ある日妻は蝶になって帰ってきた 柳田邦男 垣添忠生述. 在宅ケアは「元気よく死ぬ」お手伝い 柳田邦男 秋山正子述. がんでも「天寿」はまっとうできる 柳田邦男 樋野興夫述. 死は人生の物語を跳躍させる 柳田邦男著
-
件名
-
随筆-随筆集
-
内容
-
吉行あぐり107歳の看取り記
-
内容
-
お父ちゃんのおかげ
-
内容
-
闘病の妻へ一七七八の短い物語
-
内容
-
妻の死
-
内容
-
亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首
-
内容
-
青い空から三浦朱門の声が聞こえる
-
内容
-
「かたわれ」の死を書く
-
内容
-
ある日妻は蝶になって帰ってきた
-
内容
-
在宅ケアは「元気よく死ぬ」お手伝い
-
内容
-
がんでも「天寿」はまっとうできる
-
内容
-
死は人生の物語を跳躍させる
資料情報
1
- 所蔵館
- 麻機
- 請求記号
- 914.68/メサメルト/
- 資料種別
- 一般図書
- 状態
- 予約中
- 配架場所
- 一般
- 資料番号
- 185847391
- 帯出区分
-
- 貸出
- ×
2
- 所蔵館
- 蒲原
- 請求記号
- 914.68/メサメルト/
- 資料種別
- 一般図書
- 状態
- 予約中
- 配架場所
- 一般
- 資料番号
- 176726870
- 帯出区分
-
- 貸出
- ×
前のページへもどる
電子書籍を読む
「電子書籍を読む」を押すと、電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。