お知らせ
有効期限の近い方や住所・電話番号に変更のあった方は、利用者情報の更新手続きを行ってください。


検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

タイトル

ブント書記長島成郎を読む  島成郎と60年安保の時代 1   

著者 島成郎記念文集刊行会/編集・著
出版者 情況出版
出版年月 2002.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 帯出区分 状態 貸出
1 中央一般309.31//121718743一般図書 利用可 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル ブント書記長島成郎を読む  島成郎と60年安保の時代 1   
著者名 島成郎記念文集刊行会/編集・著
著者 ヨミ シマ シゲオ キネン ブンシュウ カンコウカイ
シリーズ名 島成郎と60年安保の時代
シリーズ巻次 1
出版者 情況出版
出版年月 2002.6
ページ数、枚数 304p
大きさ 21cm
価格 ¥2600
言語区分 日本語
ISBN 4-915252-64-7
分類10版 309.31
分類9版 309.31
件名 共産主義者同盟
内容紹介 1960年夏、安保闘争は終焉しブントは崩壊した。以来40年「悲痛な沈黙」を貫いてきた書記長島成郎は、そのとき何を考えていたのか。没後発見された当時の日記を初公開する。



目次


内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 未完の自伝 島 成郎/著
2 1988年の休日メモ 島 成郎/著
3 青春の生命を燃やした時代 島 成郎/著
4 弟・島成郎少年時代の思い出 島 美喜子/談 古賀 康正/聞き手 大下 敦史/聞き手
5 「将たる器」の人 吉本 隆明/著
6 猛鳥の雛鳥時代 大野 明男/著
7 総括は、各自、自分でやれ! 中村 光男/著
8 政治家としての敗北と精神科医としての人生 小泉 修吉/著
9 中央大、安保紀元前のこと 由井 格/著
10 私の源流の中の島成郎さん 北小路 敏/著
11 再会する日を楽しみに 西村 卓司/著
12 悲痛な沈黙 岡部 通弘/著
13 やはり現場の人だった 石井 暎禧/著
14 「進歩的文化人」がいた頃 河辺 岸三/著
15 ブントが目指したもの 青木 昌彦/著
16 いまがおもしろい! 倉石 庸/著
17 島さんの金時計 長崎 浩/著
18 死んでもいいやと思った 山平 松生/著
19 きれいな色だね 林 道義/著
20 「劇薬」をありがとう 仲尾 宏/著
21 私たちの時代の終わり 広瀬 昭/著
22 20世紀の記憶60年安保 西井 一夫/著
23 日本革命への教訓 五島 徳雄/著
24 面白きこともなき世を… 東 顕/著
25 あなたの死にあたって… 大内 良子/著
26 ダンプで乗りつけ借金 千葉 喬之/著
27 『理論戦線』熊谷論文 平井 吉夫/著
28 権力と無縁の生き方 灰谷 慶三/著
29 追悼京都集会での弔辞 佐野 茂樹/著
30 安保の島さんと苫小牧の島さん 司波 寛/著
31 島さんとのたった1回の話し合い 加藤 尚武/著
32 ブントの憂鬱・島さんの眼力 榊原 勝昭/著
33 われらが友・島成郎を送る 実行委員会/著
34 島成郎永眠を知り嘆き悲しみ歌廿首 渓 さゆり/著
35 初心を燃やし続けた一生 山中 明/著
36 金助町の闘士たち 小島 弘/著
37 時代を共に生きた喜び 今泉 正臣/著
38 早すぎる追悼の記 広田 伊蘇夫/著
39 駒場寮で生田の後を継ぎ 小長井 良浩/著
40 なにが、より理性的か 佐伯 秀光/著
41 天下に道なきときは 星宮 煥生/著
42 薄暗い経友会の部屋で 斎藤 省吾/著
43 遠景の島成郎 柴垣 和夫/著
44 学習塾の頃の島さん 田中 一行/著
45 さすがは島さん 柳田 健/著
46 島さんへ出した手紙 高橋 公/著
47 二人でお酒を 加藤 登紀子/著
48 志は絶えることなし 堂園 晴彦/著
49 疾風怒濤の時代 及部 十寸保/著
50 沖縄から届いたカンパ 黒岩 秩子/著
51 北の地で育つ島さんの花 伊東 秀子/著
52 優しい包容力 長谷 百合子/著
53 釧路のジャズ喫茶から 小林 東/著
54 精神衛生法「改正」に思う 島 成郎/著
55 沖縄発、最初にして最後のブントへの意見書 泉 康子/著
56 沖縄精神医療の実態を話そう 輿石 正/著
57 歌い続けろ、あの島歌を 宮田 洋三/著
58 沖縄で医師・島成郎がしたこと 大賀 達雄/著
59 誠実に人を愛した 森山 公夫/著
60 島よ、赤い旗を立てよ! 浜田 晋/著
61 話したかった沖縄の問題 松崎 俊久/著
62 鶴居村で出会った人 青地 久恵/著
63 苫小牧こぶしクリニック 望月 和代/著
64 キイワードは「人の輪」 望月 紘/著
65 瞬間よ止まれ 高石 利博/著
66 精神科医こそ総括だった 蔵田 計成/著
67 われらの時代 池田 信一/著
68 60年安保闘争事典 蔵田 計成/著
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。